REPLY FORM

以下のフォームから返信を行ってください
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
3年 福島 RES
夏休み課題051~060(1~10)


051. 「第1053話 牧場に堕ちた火種(前編)」『名探偵コナン』(アニメ)
[原作]青山剛昌 [放送日]2022年8月6日

原作を読んだ後に鑑賞したため、犯人などはわかっていたがそれでも楽しめた。最初の安室と若狭先生が出会う場面は漫画でもこのアニメでもドキドキした。

052. 「第1054話 牧場に堕ちた火種(後編)」『名探偵コナン』(アニメ)
[原作]青山剛昌 [放送日]2022年8月13日

安室と若狭先生のやりとりを見る感じ、若狭先生は黒の組織とは関係ないのではと予想する。なぜなら安室を地下に閉じ込めた目的は彼を処分するためではなく、ただ将棋の駒を取り返すためのものだったからだ。


053. 「第1041話 言えないアリバイ」『名探偵コナン』(アニメ)
[原作]青山剛昌 [放送日]2022年4月30日
男の事情がアイドルの追っかけというなんとも現代的な理由で驚きだったが、さらに驚いたのは犯人はコナンに最初に話しかけてきたおばさんであったことだ。ただの脇役だと思ったので、少し新鮮で油断できないと思った。


054. 『かぐや様は告らせたい 天才たちの恋愛頭脳戦 ファイナル』(邦画)
[監督]河合勇人 [公開日]2021年
将来を嘱望されるエリートたちが通う私立秀知院学園で、史上最も白熱する戦いとなった「第68期生徒会選挙」。引き続き生徒会長に白銀御幸、副会長に四宮かぐやが就任し、会計監査の伊井野ミコを新メンバーに迎えて第68期生徒会が始動する。互いに惹かれ合いながらも「自分から告白したほうが負けである」という呪縛からいまだに逃れられない白銀とかぐやは、神聖なる生徒会室で“いかにして相手に告白させるか”の恋愛バトルを繰り広げるが……。(出典:https://eiga.com/movie/94430/)

前作よりもストーリー性があるのでよかった。原作を読んでいないので分からないが、主演の俳優2人も楽しそうに演技していて役にハマっていたのではないかと思った。


055.『容疑者Xの献身』(邦画)
[監督]西谷弘 [公開日]2008年
惨殺死体が発見され、新人女性刑事・内海(柴咲コウ)は先輩と事件の捜査に乗り出す。捜査を進めていくうちに、被害者の元妻の隣人である石神(堤真一)が、ガリレオこと物理学者・湯川(福山雅治)の大学時代の友人であることが判明。内海から事件の相談を受けた湯川は、石神が事件の裏にいるのではないかと推理するが……。(出典:https://movies.yahoo.co.jp/movie/330418/)

非常に切ない作品であるが故、堤真一の圧倒的演技が目立つ。東野圭吾作品の切なさが存分に詰まった作品で、なんとも言えない胸の詰まりと哀しさを一番味わえる作品だと思う。

056.『今夜、ロマンス劇場で』(邦画)
[監督]武内英樹 [公開日]2018年
映画監督を目指す青年・健司はモノクロ映画のヒロインである美雪に心を奪われ、スクリーンの中の彼女に会うために映画館に通い続けていた。そんなある日、美雪が実体となって健司の前に現われる。モノクロ姿のままの彼女をカラフルな現実世界に案内するうち、健司と美雪は少しずつ惹かれ合っていく。しかし美雪には、人のぬくもりに触れると消えてしまうという秘密があった。(出典:https://eiga.com/movie/87062/)

綾瀬はるかが本当に昔の映画に出てきそうなビジュアルで、オードリー・ヘプバーンを想起させた。身長的にも坂口健太郎とお似合いでまったく違和感なく作品に没頭できた。映画の中の人に会いたいというみんなの願いが詰まった作品でもあると思った。


057.『溺れるナイフ』(邦画)
[監督]山戸結希 [公開日]2016年
東京で雑誌モデルをしていた少女・夏芽は、父親の故郷である田舎町・浮雲町に引っ越すことに。自分が求めていたものと大きくかけ離れた田舎での生活にがっかりする夏芽だったが、地元一帯を取り仕切る神主一族の跡取り息子コウと出会い、彼の持つ不思議な魅力に心を奪われる。そしてコウもまた、この町では異質な夏芽の美しさに次第に惹かれていく。(出典:https://eiga.com/movie/83278/)

小松菜奈と菅田将暉の初々しい演技がこの作品の雰囲気に合っていてよかった。なかなか重い話でもあるが、独特の世界観がある作品だった。


058.『くちびるに歌を』(邦画)
[監督]三木孝浩 [公開日]2015年
産休を取ることになった親友の音楽教師ハルコ(木村文乃)の代理として、生まれ故郷の五島列島にある中学の臨時教師となった柏木(新垣結衣)。天賦の才能を持つピアニストとして活躍したうわさのある美女だが、その性格はがさつで乗り回す車もボロいトラック。住民たちの注目を浴びる中、彼女はコンクール出場を目標に日々奮闘している合唱部の顧問に。そして部員たちに、課題として15年後の自分に宛てた手紙を書かせる。やがて、部員たちがつづった手紙から、それぞれが抱える苦悩や秘密が浮き上がってくるが……。(出典:https://movies.yahoo.co.jp/movie/350535/)

新垣結衣の冷淡な演技が物語の序盤で光っている。この作品では、主人公の柏木の感情の変遷が上手く表現されていて、生徒たちだけではなく彼女自身の成長物語であるともいえると思った。


059.『あやしい彼女』(邦画)
[監督]水田伸生 [公開日]2016年
女手ひとつで娘を育てあげ、自分の望む人生を送ることができなかった73歳の瀬山カツは、ある日、娘とケンカして家を飛び出すい。吸い寄せられるように1軒の写真館にたどり着いたカツは、そこで写真を撮り、店を出ると20歳の姿に戻っていた。かつての美しい姿を取り戻したカツは、髪型や洋服、さらに名前も節子と変え、新しい人生を楽しみはじめる。やがて商店街ののど自慢大会に出場し、昭和歌謡を熱唱して会場中を魅了した彼女に、夢見ていた歌手になるチャンスが舞い込む。(出典:https://eiga.com/movie/83234/)

若返る役を演じるのは、本当に若い役者にとってなかなか難しいところであると思うが、多部未華子は非常に愛らしく演じきっていた。個人的にはバンドを目指す北村匠海がはまり役だと思った。本当にいそうと思うようなビジュアルで面白かった。


060.『マスカレード・ホテル』(邦画)
[監督]鈴木雅之 [公開日]2019年
都内で3件の殺人事件が発生した。現場にはいずれも不可解な数字の羅列が残されていたことから、連続殺人事件として捜査が開始される。警視庁捜査一課のエリート刑事・新田浩介は、その数字が次の犯行場所を予告していること、そしてホテル・コルテシア東京が4件目の犯行場所になることを突き止める。犯人を見つけるためホテルのフロントクラークに成りすまして潜入捜査に乗り出した新田は、教育係である優秀なフロントクラーク・山岸尚美と衝突を繰り返しながら、事件の真相に近づいていく。(出典:https://eiga.com/movie/87994/)

東野圭吾作品の中でも大好きなマスカレードシリーズの実写映画版だが、長様まさみのイメージが個人的に大変合っていたのでよかった。松たか子の演技も素晴らしく、小説の一文一文が思い出された。
2022/09/20(火) 02:54 No.1902 EDIT DEL
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。