REPLY FORM
スポンサードリンク
3年 飯森
RES
11『今、私たちの学校は』監督:イ・ジェギュ
ゾンビウイルスが解き放たれた学校から徐々に感染が広まり一つの市が壊滅してしまう。
途中で軍が訪れ主人公たちを助けてくれそうなシーンもあったが、様々な事情が重なり助けてもらえず自分たちの力でゾンビだらけの環境から脱出することにした。しかし、脱出には危険が伴い何人もの仲間がゾンビ化してしまうという悲惨な状況が立て続けに起こる。みんな自分が生き残りたいと思っていても友達のことも助けたいと思い行動し、それが吉とでるか凶と出るかがかなり別れていて見ていてつらかった。最初はよくあるゾンビ作品かなと思っていたが、見切ってみると新しいジャンルのゾンビ作品だなと感じました。
12『キム書記はいったい、なぜ?』脚本:ペク・ソンウチェ・ブリム
今まで自分についてきた秘書が仕事を辞めて自分の元から離れるのを止めて自分の恋人にしようとする話。主人公はモテる要素がたくさんあるのに秘書がまったく振り向いてくれないため知らず知らずのうちに秘書に対しての気持ちが大きくなっていくところがとてもいい。今まで韓国ドラマは毛不嫌いしていたがこのドラマを見て韓国ドラマへの印象が大きく変わった。主演の男性俳優が『梨泰院クラス』の主演俳優と同じ人なのでその違う作品のギャップを楽しむのも面白いと思います。
13『アイアンマン2』監督: ジョン・ファヴロー
『アイアンマン』シリーズの中で一番好きな話で、作中で主人公の体やアーマーがそれぞれ進化していくところが映し出されるのが男心をくすぐって仕方ない。すべてのシリーズで一度しか使われないアーマーやアイアンマンの存在自体違法なのか合法なのかというヒーローものにつきものな、存在意義を問われる重要な回だがそれがとても自然に描かれている。
14『ビブリア古書堂の事件手帖』著者: 三上延
古書堂に勤めている栞子。そんな彼女は本に関しての推察やミステリーを解決することに関してはピカ一。この作品にでてくるトリックは難しいものではなく実際にありそうなもので構成されている。しかも古書にありがちはプレミア物の知識も与えてくれる以外に他にはない唯一の作品だなと感じました。
15『アメリカン・スナイパー』監督: クリント・イーストウッド
実際にあった話を実写映画化した映画です。人を撃ち殺してきた主人公が心を壊しつつも仲間を助けるためには仕方ないという矛盾を抱えてながら戦争を生き続けていく。そして生還しても人を殺したことへの罪悪感が抜けずに日常生活にも支障をきたしていく。もちろん戦争はいけないことだが仲間や自分を守るために人を倒すことはいけないことだとは一概に言えない。そんな合法ながら人を殺すことへの表裏を見せてくれる貴重な作品だと思います。
16『風の谷のナウシカ』監督:宮崎駿
世界が菌と虫に侵され限られた場所でしか生きてくことが出来なくなった世界。そしてその虫の王である王蟲とどのように暮らしていくのかということが重要な点となる。この映画は調べてみると原作の2巻までしか内容に含まれていないようなので、この先世界はどのような変化を迎えるのか気になった。
17『となりのトトロ』監督:宮崎駿
子供のころから好きな作品。昔はメイちゃんばかり映っていてサツキの存在意義などはあまりないなと思っていましたが、ゼミでの資料を読むと二人がいてようやく『となりのトトロ』は完成することが分かった。
18『バット・ジーニアス』監督: ナタウット・プーンピリヤ
この作品は頭のいい学生が頭の悪い生徒にいい点を取らせるためにカンニングビジネスを作り儲ける話である。最終的にはカンニングビジネスを続けてお金を稼ぐ道を選ぶか自分の信念を貫き罪を償うことを選ぶかの二択を迫られる。
カンニングは悪いことだとは分かっているが、自分の進路のためにお金を稼ぐためには致し方ない方法だったのかもしれない。
19『hustle/ハッスル』監督: ジェレミア・ザガー
スペインの地で才能にあふれた選手をスカウトしNBAでプレイさせようと選手とスカウトマン二人が一致団結して努力を続ける話。
才能はあふれるがメンタルコントロールが出来ずに何度も自分の道を壊してしまう主人公。しかし、訳を聞くと常に自分の娘のことを一番大事に思っていたからこそ起こった問題がばかりだった。そんな娘のために、そして自分自身のために努力する主人公がとてもカッコよく見えた。
20『盾の勇者の成り上がり』著者:アネコユサギ
この作者は素人ながら作品投稿サイトに投稿し続けてアニメ化や書籍化が決まった作品である。この作品の主人公は珍しく盾しか装備できず基本的に自分から攻撃することが出来ない。そんな主人公が同じく転生された勇者には煙たがられ、うまくいかない中で異世界での仲間を見つけて世界のストーリーを進めていく話。
ゾンビウイルスが解き放たれた学校から徐々に感染が広まり一つの市が壊滅してしまう。
途中で軍が訪れ主人公たちを助けてくれそうなシーンもあったが、様々な事情が重なり助けてもらえず自分たちの力でゾンビだらけの環境から脱出することにした。しかし、脱出には危険が伴い何人もの仲間がゾンビ化してしまうという悲惨な状況が立て続けに起こる。みんな自分が生き残りたいと思っていても友達のことも助けたいと思い行動し、それが吉とでるか凶と出るかがかなり別れていて見ていてつらかった。最初はよくあるゾンビ作品かなと思っていたが、見切ってみると新しいジャンルのゾンビ作品だなと感じました。
12『キム書記はいったい、なぜ?』脚本:ペク・ソンウチェ・ブリム
今まで自分についてきた秘書が仕事を辞めて自分の元から離れるのを止めて自分の恋人にしようとする話。主人公はモテる要素がたくさんあるのに秘書がまったく振り向いてくれないため知らず知らずのうちに秘書に対しての気持ちが大きくなっていくところがとてもいい。今まで韓国ドラマは毛不嫌いしていたがこのドラマを見て韓国ドラマへの印象が大きく変わった。主演の男性俳優が『梨泰院クラス』の主演俳優と同じ人なのでその違う作品のギャップを楽しむのも面白いと思います。
13『アイアンマン2』監督: ジョン・ファヴロー
『アイアンマン』シリーズの中で一番好きな話で、作中で主人公の体やアーマーがそれぞれ進化していくところが映し出されるのが男心をくすぐって仕方ない。すべてのシリーズで一度しか使われないアーマーやアイアンマンの存在自体違法なのか合法なのかというヒーローものにつきものな、存在意義を問われる重要な回だがそれがとても自然に描かれている。
14『ビブリア古書堂の事件手帖』著者: 三上延
古書堂に勤めている栞子。そんな彼女は本に関しての推察やミステリーを解決することに関してはピカ一。この作品にでてくるトリックは難しいものではなく実際にありそうなもので構成されている。しかも古書にありがちはプレミア物の知識も与えてくれる以外に他にはない唯一の作品だなと感じました。
15『アメリカン・スナイパー』監督: クリント・イーストウッド
実際にあった話を実写映画化した映画です。人を撃ち殺してきた主人公が心を壊しつつも仲間を助けるためには仕方ないという矛盾を抱えてながら戦争を生き続けていく。そして生還しても人を殺したことへの罪悪感が抜けずに日常生活にも支障をきたしていく。もちろん戦争はいけないことだが仲間や自分を守るために人を倒すことはいけないことだとは一概に言えない。そんな合法ながら人を殺すことへの表裏を見せてくれる貴重な作品だと思います。
16『風の谷のナウシカ』監督:宮崎駿
世界が菌と虫に侵され限られた場所でしか生きてくことが出来なくなった世界。そしてその虫の王である王蟲とどのように暮らしていくのかということが重要な点となる。この映画は調べてみると原作の2巻までしか内容に含まれていないようなので、この先世界はどのような変化を迎えるのか気になった。
17『となりのトトロ』監督:宮崎駿
子供のころから好きな作品。昔はメイちゃんばかり映っていてサツキの存在意義などはあまりないなと思っていましたが、ゼミでの資料を読むと二人がいてようやく『となりのトトロ』は完成することが分かった。
18『バット・ジーニアス』監督: ナタウット・プーンピリヤ
この作品は頭のいい学生が頭の悪い生徒にいい点を取らせるためにカンニングビジネスを作り儲ける話である。最終的にはカンニングビジネスを続けてお金を稼ぐ道を選ぶか自分の信念を貫き罪を償うことを選ぶかの二択を迫られる。
カンニングは悪いことだとは分かっているが、自分の進路のためにお金を稼ぐためには致し方ない方法だったのかもしれない。
19『hustle/ハッスル』監督: ジェレミア・ザガー
スペインの地で才能にあふれた選手をスカウトしNBAでプレイさせようと選手とスカウトマン二人が一致団結して努力を続ける話。
才能はあふれるがメンタルコントロールが出来ずに何度も自分の道を壊してしまう主人公。しかし、訳を聞くと常に自分の娘のことを一番大事に思っていたからこそ起こった問題がばかりだった。そんな娘のために、そして自分自身のために努力する主人公がとてもカッコよく見えた。
20『盾の勇者の成り上がり』著者:アネコユサギ
この作者は素人ながら作品投稿サイトに投稿し続けてアニメ化や書籍化が決まった作品である。この作品の主人公は珍しく盾しか装備できず基本的に自分から攻撃することが出来ない。そんな主人公が同じく転生された勇者には煙たがられ、うまくいかない中で異世界での仲間を見つけて世界のストーリーを進めていく話。
スポンサードリンク