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市川諒斗 RES
8、近畿地方のある場所について 背筋

「あらすじ」
ライターである背筋が編集者で友人である小沢くんが消息を絶ったため、情報提供を募るために
書かれた小説。

ページをめくる毎に読者は新しい情報を得られる。それと同時に恐怖の全貌が段々と露わになる。
音も無く映像もないが確かに近づく恐怖が感じられる。音楽であれば「jaws」のテーマの」ような。

9、穢れた聖地巡礼について 背筋

「あらすじ」
これは俺が出会った、くだらない幽霊の話
これは僕が出会った、恐ろしい幽霊の話
これは私が出会った、ただの幽霊の話

心霊も何も人が一番恐ろしい。

10、口に関するアンケート 背筋

「あらすじ」
とある男女の肝試しの話。それを読んだ後、アンケートへの協力を求められる。

たった60ページ、本の暑さも大きさもスマートフォンよりも小さい。それなのに圧倒的な満足感。
口は災いのもと、呪いも心霊も人の口から生まれる。人の口から生まれた時には確かに嘘だったはずなのに気づくと事実になっていた。何もかも誰もかれもが勘違いをしている。全ては口から生まれている。
2025/10/01(水) 02:24 No.2134 EDIT DEL
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