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2年 井上
RES
春休みの課題1~10
1. アニメ 『ワールドトリガー』1stシーズン
原作:葦原大介
アニメ監督:1~48話 本郷みつる 48話~73話 小川孝治
舞台は日本、三門市。ある日異世界へと繋がる門(ゲート)が開かれ、中から近界民(ネイバー)と呼ばれる侵略を目的とした怪物が出てくるのであった。人類の軍事力では到底太刀打ちできないほどの強さを誇る近界民。しかし、ボーダーと呼ばれる謎の集団が近界民をいとも簡単に撃退するのであった。
主人公である三雲修(みくもおさむ)はある日、近界民と遭遇してしまう。しかし、ボーダー隊員である迅悠一(じんゆういち)に助けられ、九死に一生を得る。三雲は迅に憧れ、自分も近界民から三門市を日本をそして愛する人を守るべくボーダー入隊を決意する。無事に入隊をすることはできたものの、ボーダー隊員としては全くと言っていいほど才能がなく、訓練生という壁から中々抜け出せないのであった。ある日、三雲の通う学校に空閑遊真という日本に住んだことがないという謎の転校生が現れる。空閑はボーダー隊員ではないのにもかかわらず、近界民とは比べ物にならないほど戦闘能力に長けていたのだった。三雲やその仲間には一切敵意を見せることなく、明るい性格の彼は一体何者なのだろうか。
少年ジャンプに連載されている作品(現在休止中)。以前から存在は知っており、気になっていた作品。戦闘アニメにしては珍しく、主人公が最弱という設定。しかし、そんな彼だからこそ私たちが共感することも多いのではないのではないだろうか。空閑や他の仲間と比べ圧倒的な実力差に悩み、強くなろうと努力をするが越えられない壁。似たような経験をしたことがある人もいるのではないだろうか。
バトルアニメが好きな人にはもちろん、主人公補正を露骨に感じる作品や最近の流行でもある主人公最強系の作品に飽きてしまった人にもお勧めも作品。
2. アニメ『ワールドトリガー』2ndシーズン
アニメ監督:畑野森生
『ワールドトリガー』の二期となる作品。
怪物のような見た目をしている近界民とはけた違いの強さをもった人型近界民。ボーダーは彼らの迎撃に総力をあげる。
3. アニメ『ワールドトリガー』3rdシーズン
アニメ監督:畑野森生
『ワールドトリガー』の三期。異世界に連れ去られてしまった人々を救うべく、三雲一行はボーダーが行っている、異世界への長期遠征に行くことを決意するのであった。しかし、莫大なコストがかかるうえ、先のことが全く分からない危険な遠征に同行するには相応の実力を示さなければならなかった。ボーダー本部から課せられたA級隊員、もしくはB級二位以上という条件を達成するため、三雲修率いる玉狛第2。果たして遠征に行くことはかなうのだろうか。
物語はここからというところで連載が休止。現在連載済みのところまでアニメ化もされてしまっているため、個人的には復活を心待ちにしている。
4. ぼっち・ざ・ろっく!
原作:はまじあき
アニメ監督:斎藤圭一郎
女子高生となった後藤ひとり。しかし、彼女には友達はおろか、家族を除けば話し相手すらいないのであった。ギターを趣味としていたひとりはある日突然、バンドの勧誘を受ける。半強制定期に流れでバンドに参加することになったひとり。コミュニケーション力0、自分の部屋に引きこもるばかりの彼女はどうなってしまうのだろうか。
Twitterで話題になっていたため視聴した作品。ここまで「ぼっち」を極めているのにバンドという「ぼっち」とは対極にあるものに触れようとする人は中々いないのではないだろうか。コミュニケーションに悩みを持っている人は共感できると共に少し自信がつくかもしれないのでおすすめ。
5. アニメ『SPY×FAMILY』二期
原作:遠藤達哉
アニメ監督:古橋一浩
5. 『SPY×FAMIRY』の二期となる作品。
あらたに未来を予知できる犬がフォージャー一家に加入。ロイドの後輩であり、ロイドに恋をしているフィオナまたの名をコードネーム夜帳(とばり)とヨルの女性の戦い。
そして、ロイドの標的である、デズモンドとの初接触。相も変わらず、波乱万丈なスパイ生活が待ち受けているのだった。
原作の第1巻から読んでいた作品。一度原作を買うのを辞めてしまったが、アニメを視聴したことでまた興味が湧いたので、原作の方も読んでいきたいと思う。ギャグ、恋愛、スパイや暗殺者、超能力者としての生き様がバランスよく描かれており、見ていて飽きない作品。
6.アニメ『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います』
原作:夕密柑
アニメ監督:大沼心
友達に勧められたVRMMO『NewWorld Online』にドハマりするメイプル(ゲーム内のユーザー名)。ゲームは初心者で痛いのが嫌だからという理由でステータスの全てを防御に振ったところいつしかなんでもありの最強プレイヤーに。自身はやばいことをしている自覚はなく、純粋にゲームを楽しむも、強すぎるがあまり運営も困惑。
メイプルとメイプルをゲームに紹介した親友のサリーが立ち上げたギルド「楓の木」のメンバーと共にゲームを攻略していく。
通称「防振り」。あくまでゲームの中の世界ということを忘れてしまう作品。行き過ぎたビギナーズラックでだんだん化け物化していくメイプル。その成長は全く予想がつかない。ただ、どんなことがあってもゲームを純粋に楽しんでいる主人公の姿ががこの作品の魅力だと感じた。
7. アニメ『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います2』
アニメ監督:大沼心
「防振り」の二期。
圧倒的な強さで何事もなくゲームを楽しむメイプルと楓の木のメンバー。
運営が新たなコンテンツを追加する度、難なく攻略してしまうメイプルであった。
強いプレイヤーやキャラクターに合わせてステージを作ると初心者やそのキャラを使えない人がクリアできなくなってしまう。しかし、簡単に作りすぎてもやりごたえのないゲームになってしまう。この作品を通じてゲームバランスの難しさを感じた。私たちは普段何気なくプレイしているがゲームの運営陣の努力に感謝しなくてはならない。
8.『スパイ教室』
原作:竹町
アニメ監督:川口敬一郎
不可能任務を成し遂げるため立ち上げられた世界最強のスパイであるクラウス率いるチーム「灯」。クラウスをサポートするため各地にあるスパイ養成学校からあつめられた7人の少女たちであったが、7人全員が養成学校の落ちこぼれ。死亡率9割の不可能任務に挑戦するチームに落ちこぼればかり集めたわけとは。
ギャグ要素は多少はあるものの至って真面目なスパイの話。何故スパイになったのか、何故この七人を選んだのか、そこに秘められたクラウスの過去、想いなど感動する部分が多かった。声優陣が声優に詳しくない私でも名前を聞いたことがある方々ばかりだったのでその面でもおススメできる。
9.アニメ『よふかしのうた』
原作:コトヤマ
アニメ監督:板村智幸
中学二年生の夜守コウは告白を断ったことから周りに責められるようになり不登校になる。一日中家にいる生活で体への負担がなくなり、夜に眠れなくなってしまう。ある日、初めて誰もが寝静まった夜の街に足を踏み入れると吸血鬼である七草ナズナと出会う。コウはナズナに憧れ、吸血鬼になろうとするも、1つ条件があった。それは「吸血鬼に恋をし、その吸血鬼に血を吸われる」こと。恋愛感情を持ったことがない夜守コウが吸血鬼になるためによふかしをする日々を描いた物語。
ゼミの作品紹介で知った作品。私自身も寝つきがかなり悪いため共感できる点も多かった。吸血鬼から逃げるのではなく、自分からなりに行こうとする点が面白いと感じた。
あまり他人に興味をもたず、性格も少し変わっているナズナとどうしたら恋ができるのかに悩むコウ。そんな二人の関係が見どころ。
10.アニメ『その着せ替え人形は恋をする』
原作:福田晋一
アニメ監督:篠原啓輔
祖父の影響で雛人形に興味を持ち、雛人形職人を目指している男子高校生、五条新菜(ごじょうわかな)。新菜は学校のミシンで雛人形用の着物を作っていたところをクラスメイトの喜多川海夢(きたがわまりん)に見られてしまう。ギャルでありながら、オタクでコスプレに興味があった海夢はその仕事ぶりを見てコスプレ衣装を作ってくれないかと頼み込む。共同でコスプレ衣装を作り、写真撮影やイベントに参加していく日々の中で海夢は
新菜に恋をする。
舞台の一部が埼玉県さいたま市岩槻区で区はちがうものの同じさいたま市に住んでいることから興味を持った作品。雛人形以外にほとんど興味がなかった新菜が海夢を通じて様々な人と出会い、様々な感情を抱き、様々なことを経験していく部分がみどころ。
1. アニメ 『ワールドトリガー』1stシーズン
原作:葦原大介
アニメ監督:1~48話 本郷みつる 48話~73話 小川孝治
舞台は日本、三門市。ある日異世界へと繋がる門(ゲート)が開かれ、中から近界民(ネイバー)と呼ばれる侵略を目的とした怪物が出てくるのであった。人類の軍事力では到底太刀打ちできないほどの強さを誇る近界民。しかし、ボーダーと呼ばれる謎の集団が近界民をいとも簡単に撃退するのであった。
主人公である三雲修(みくもおさむ)はある日、近界民と遭遇してしまう。しかし、ボーダー隊員である迅悠一(じんゆういち)に助けられ、九死に一生を得る。三雲は迅に憧れ、自分も近界民から三門市を日本をそして愛する人を守るべくボーダー入隊を決意する。無事に入隊をすることはできたものの、ボーダー隊員としては全くと言っていいほど才能がなく、訓練生という壁から中々抜け出せないのであった。ある日、三雲の通う学校に空閑遊真という日本に住んだことがないという謎の転校生が現れる。空閑はボーダー隊員ではないのにもかかわらず、近界民とは比べ物にならないほど戦闘能力に長けていたのだった。三雲やその仲間には一切敵意を見せることなく、明るい性格の彼は一体何者なのだろうか。
少年ジャンプに連載されている作品(現在休止中)。以前から存在は知っており、気になっていた作品。戦闘アニメにしては珍しく、主人公が最弱という設定。しかし、そんな彼だからこそ私たちが共感することも多いのではないのではないだろうか。空閑や他の仲間と比べ圧倒的な実力差に悩み、強くなろうと努力をするが越えられない壁。似たような経験をしたことがある人もいるのではないだろうか。
バトルアニメが好きな人にはもちろん、主人公補正を露骨に感じる作品や最近の流行でもある主人公最強系の作品に飽きてしまった人にもお勧めも作品。
2. アニメ『ワールドトリガー』2ndシーズン
アニメ監督:畑野森生
『ワールドトリガー』の二期となる作品。
怪物のような見た目をしている近界民とはけた違いの強さをもった人型近界民。ボーダーは彼らの迎撃に総力をあげる。
3. アニメ『ワールドトリガー』3rdシーズン
アニメ監督:畑野森生
『ワールドトリガー』の三期。異世界に連れ去られてしまった人々を救うべく、三雲一行はボーダーが行っている、異世界への長期遠征に行くことを決意するのであった。しかし、莫大なコストがかかるうえ、先のことが全く分からない危険な遠征に同行するには相応の実力を示さなければならなかった。ボーダー本部から課せられたA級隊員、もしくはB級二位以上という条件を達成するため、三雲修率いる玉狛第2。果たして遠征に行くことはかなうのだろうか。
物語はここからというところで連載が休止。現在連載済みのところまでアニメ化もされてしまっているため、個人的には復活を心待ちにしている。
4. ぼっち・ざ・ろっく!
原作:はまじあき
アニメ監督:斎藤圭一郎
女子高生となった後藤ひとり。しかし、彼女には友達はおろか、家族を除けば話し相手すらいないのであった。ギターを趣味としていたひとりはある日突然、バンドの勧誘を受ける。半強制定期に流れでバンドに参加することになったひとり。コミュニケーション力0、自分の部屋に引きこもるばかりの彼女はどうなってしまうのだろうか。
Twitterで話題になっていたため視聴した作品。ここまで「ぼっち」を極めているのにバンドという「ぼっち」とは対極にあるものに触れようとする人は中々いないのではないだろうか。コミュニケーションに悩みを持っている人は共感できると共に少し自信がつくかもしれないのでおすすめ。
5. アニメ『SPY×FAMILY』二期
原作:遠藤達哉
アニメ監督:古橋一浩
5. 『SPY×FAMIRY』の二期となる作品。
あらたに未来を予知できる犬がフォージャー一家に加入。ロイドの後輩であり、ロイドに恋をしているフィオナまたの名をコードネーム夜帳(とばり)とヨルの女性の戦い。
そして、ロイドの標的である、デズモンドとの初接触。相も変わらず、波乱万丈なスパイ生活が待ち受けているのだった。
原作の第1巻から読んでいた作品。一度原作を買うのを辞めてしまったが、アニメを視聴したことでまた興味が湧いたので、原作の方も読んでいきたいと思う。ギャグ、恋愛、スパイや暗殺者、超能力者としての生き様がバランスよく描かれており、見ていて飽きない作品。
6.アニメ『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います』
原作:夕密柑
アニメ監督:大沼心
友達に勧められたVRMMO『NewWorld Online』にドハマりするメイプル(ゲーム内のユーザー名)。ゲームは初心者で痛いのが嫌だからという理由でステータスの全てを防御に振ったところいつしかなんでもありの最強プレイヤーに。自身はやばいことをしている自覚はなく、純粋にゲームを楽しむも、強すぎるがあまり運営も困惑。
メイプルとメイプルをゲームに紹介した親友のサリーが立ち上げたギルド「楓の木」のメンバーと共にゲームを攻略していく。
通称「防振り」。あくまでゲームの中の世界ということを忘れてしまう作品。行き過ぎたビギナーズラックでだんだん化け物化していくメイプル。その成長は全く予想がつかない。ただ、どんなことがあってもゲームを純粋に楽しんでいる主人公の姿ががこの作品の魅力だと感じた。
7. アニメ『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います2』
アニメ監督:大沼心
「防振り」の二期。
圧倒的な強さで何事もなくゲームを楽しむメイプルと楓の木のメンバー。
運営が新たなコンテンツを追加する度、難なく攻略してしまうメイプルであった。
強いプレイヤーやキャラクターに合わせてステージを作ると初心者やそのキャラを使えない人がクリアできなくなってしまう。しかし、簡単に作りすぎてもやりごたえのないゲームになってしまう。この作品を通じてゲームバランスの難しさを感じた。私たちは普段何気なくプレイしているがゲームの運営陣の努力に感謝しなくてはならない。
8.『スパイ教室』
原作:竹町
アニメ監督:川口敬一郎
不可能任務を成し遂げるため立ち上げられた世界最強のスパイであるクラウス率いるチーム「灯」。クラウスをサポートするため各地にあるスパイ養成学校からあつめられた7人の少女たちであったが、7人全員が養成学校の落ちこぼれ。死亡率9割の不可能任務に挑戦するチームに落ちこぼればかり集めたわけとは。
ギャグ要素は多少はあるものの至って真面目なスパイの話。何故スパイになったのか、何故この七人を選んだのか、そこに秘められたクラウスの過去、想いなど感動する部分が多かった。声優陣が声優に詳しくない私でも名前を聞いたことがある方々ばかりだったのでその面でもおススメできる。
9.アニメ『よふかしのうた』
原作:コトヤマ
アニメ監督:板村智幸
中学二年生の夜守コウは告白を断ったことから周りに責められるようになり不登校になる。一日中家にいる生活で体への負担がなくなり、夜に眠れなくなってしまう。ある日、初めて誰もが寝静まった夜の街に足を踏み入れると吸血鬼である七草ナズナと出会う。コウはナズナに憧れ、吸血鬼になろうとするも、1つ条件があった。それは「吸血鬼に恋をし、その吸血鬼に血を吸われる」こと。恋愛感情を持ったことがない夜守コウが吸血鬼になるためによふかしをする日々を描いた物語。
ゼミの作品紹介で知った作品。私自身も寝つきがかなり悪いため共感できる点も多かった。吸血鬼から逃げるのではなく、自分からなりに行こうとする点が面白いと感じた。
あまり他人に興味をもたず、性格も少し変わっているナズナとどうしたら恋ができるのかに悩むコウ。そんな二人の関係が見どころ。
10.アニメ『その着せ替え人形は恋をする』
原作:福田晋一
アニメ監督:篠原啓輔
祖父の影響で雛人形に興味を持ち、雛人形職人を目指している男子高校生、五条新菜(ごじょうわかな)。新菜は学校のミシンで雛人形用の着物を作っていたところをクラスメイトの喜多川海夢(きたがわまりん)に見られてしまう。ギャルでありながら、オタクでコスプレに興味があった海夢はその仕事ぶりを見てコスプレ衣装を作ってくれないかと頼み込む。共同でコスプレ衣装を作り、写真撮影やイベントに参加していく日々の中で海夢は
新菜に恋をする。
舞台の一部が埼玉県さいたま市岩槻区で区はちがうものの同じさいたま市に住んでいることから興味を持った作品。雛人形以外にほとんど興味がなかった新菜が海夢を通じて様々な人と出会い、様々な感情を抱き、様々なことを経験していく部分がみどころ。
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