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二年 石井朋香
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二年 石井朋香
夏休み課題1~30
1.『トップガン マーヴェリック』4dx
監督: ジョセフ・コシンスキー
主人公マーヴェリックが新たなチームで仲間を育て上げながらミッションをこなしていくストーリー。35年ぶりの新作。初めて4dxで試聴しましたが、CGなしの実写ということもあり臨場感がすごかった。前の話を知らなくても面白い。
2.『風立ちぬ」
監督:宮崎駿
原作から監督によって変えられたところもあるが、どちらも面白い。ジブリの中でも大人の恋愛で、細かいというよりも綺麗な描写が多い。
3.『キングダム』
監督:佐藤信介
中国統一の話。原作を読んだことはありませんが、アクションがすごい。俳優の顔の良さに引けを取らない演技力で、目が離せなかった。
4.『塔の上のラプンツェル 』
製作:ウォルトディズニーアニメーションスタジオ
塔に閉じ込められた女の子が本当の自分を探しにいく話。ディズニープリンセス作品の中でもやんちゃでかわいい。グリム童話が原作だがディズニーらしい設定に変えられていて見やすい。色が他よりも鮮やかであると思う。
5.『窮鼠はチーズの夢を見る』
監督: 行定勲
BLの話。同性の後輩からのアタックに気づいたら振り向いていく。恋愛に性別はいらないということの意味がすごくわかった。綺麗な描写の中に濡場もあるけど、綺麗すぎて見れていられる。
6.『愛がなんだ』
監督:今泉力哉
クズな男に沼る女の子の話。自分の時間を犠牲にして飛んでいってしまう。世の中には色んな考えと幸せがあって自分の中で決めればいいんだなと思った。
7.『先生!、、、好きになってもいいですか?』
監督:三木孝浩
マンガが原作で映画化された。先生を好きになる高校生の女の子の話。1996年に連載された話だから現代とは違う先生の在り方があった部分が綺麗に表れている。純文学ぽい。タバコを吸うところとか古風な描写もあっていい。
8.『昼顔』
監督:西谷弘
不倫した男女が結ばれたくて2人だけの世界に入っていってしまう話。不倫を綺麗に表現しすぎている。恋愛しか楽しみがない人たちみたいになっている。ラストスパートで気分が悪くなる。
9.『ハイスクール・ミュージカル』
監督: ケニー・オルテガ
アメリカの学校が舞台のティーンの話。学校のこととか恋愛のこととか全部の問題が詰まってる。自分の殻を破ることの大切さを感じた。
10.『ブラッド・ダイヤモンド』
監督: エドワード・ズウィック
内戦の中で奴隷として働かされる主人公がダイヤを盗んでしまう。戦争はやはり人の心を汚くするものである。人間の欲望は果てしないと感じた。
11.『ロゼッタ』
監督:リュック・ダルデンヌ
親がアル中で自分で仕事をしてどん底から抜け出そうとする話。手持ちカメラでの撮影でほとんどセリフはない。主人公の表情の変化もないが、格差社会の闇、人間の最後の欲望について考えられた。
12.『パラサイト 半地下の家族』
監督:ポン・ジュノ
貧困な家族が大豪邸の一家を騙しながら雇われ、幸せを犯していく話。格差社会が未だに残ることを改めて感じる話。不気味すぎて最後まで見ると1ヶ月くらい気持ち悪い。
13.『君の膵臓をたべたい』
監督:月川翔
余命のある高校生の女の子と事情を知っている男の子が余生を楽しもうとするストーリー。彼女は亡くなってしまうが、大人になってから彼女の本当の想いを知ることになる。人が亡くなる系の話は苦手だけど、桜が印象的で悲しさがなくなるくらい感動が勝った。
14.『花束みたいな恋をした』
監督:土井裕泰
趣味が同じですぐに恋に落ちた男女が同棲し付き合っていくが片方が人生を進んでいくうちに価値観が変わり関係を変えてしまう話。大人になるってこういうことかもと思いつつ、自分の好きなことや本質を失いたくないと思った。
15.『青くて痛くて脆い』
監督:狩山俊輔
住野よるさんの原作。サスペンス。主人公が大学生がサークルをつくるが意識高い人たちに乗っ取られてしまい、それを復讐しようとする話。リアリティが薄いとネットで言われてるけど、争いがあっても仕方のない世界だと思った。
16.『ぼくは明日、昨日の君とデートする』小説
作者:七月隆文
一目惚れした女の子と交際する主人公が順調な付き合いをしていく中で運命がすれ違っていく話。主人公が変だなと思う瞬間瞬間がラストで意味が判明する。大切な人との毎日を毎日大切に過ごすことが大事だと思った。
17.『砕け散るところを見せてあげる』小説
作者:竹宮ゆゆこ
女の子をいじめから救う男の子の話。ヒーローすぎて読んでて恥ずかしくなるようだけど、人の心の優しさを確認することができる。
18.『愛し合う二人に代わって』
作者: マイリー・メロイ
代理結婚の話。内気な人に恋愛が大変だということがわかる。でも結婚はやはり愛し合う二人には必要なんだと思った。
19.『テレサ』
作者: デヴィッド・クレーンズ
女の子をストーカーしちゃう男の子の話。思い切ることの大切さが感じられたが、ストーカーはダメだと思う。
20.『甘い夢を』
作者:ペーター・シュタム
甘すぎる恋愛ストーリー。恋愛で幸せを求めることは周りが見れなくなるのと同じだと思う。
21.『哀愁しんでれら』
監督:渡部亮平
真面目な主人公の女性が凶悪な事件を起こす話。急に幸せになるシンデレラストーリーから急にサスペンスになる。ラストが気持ち悪い。あんまり良くない。
22.『トイ・ストーリー4』
監督:ジョシュ・クーリー
トイストーリー作品の4。3話目までも仲間の大切さをよく感じられたけど、大切な仲間のどれかを取るか自分の幸せはなにかを考えさせられる話だった。いつでも仲間を思うウッディがカッコいい。
23.『トイ・ストーリー3』
監督:リー・アンクリッチ
子どもだった持ち主が大人になってしまい、トイストーリーのおもちゃたちを子どもに譲る話。持ち主が大切だと信じていたおもちゃたちの、本当の幸せを問う話。大人になっても子どものころの思い出は大切だと思った。
24.『トイ・ストーリー2』
監督:ジョン・ラセター
おもちゃの本質をおもちゃたちが考えていくストーリー。価値を重要視するのか、子どもに喜んでもらうことを重視するのか、新たな仲間を入れて子どもの幸せを考えていく。自分の役割を問うことについて考えさせられた。トイストーリーは毎作品監督が違うことが分かった。
25.『千と千尋の神隠し』
監督:宮崎駿
何度見ても心が浄化される。ジブリの音楽の良さを1番にいかせているような気がします。終わりが切ないところでもう一度見たいと思わさせる作品だと思う。
26.『ヲタクに恋は難しい』映画
監督:福田雄一
オタクが恋をする話。恋愛が苦手な幼馴染とオタク同士で付き合う話。自分の好きなことをして生きてきた人には恋愛には我慢が必要なこともあるけど、幸せがあると分かった。
27.『陽だまりの彼女』小説
作者:越谷オサム
同級生だった二人が再会して付き合う話。彼女に秘密があって最後は切ない終わり方だけど何度も同じ人に恋をするほどの運命を感じる瞬間が綺麗だった
28.『ドラえもん のび太の恐竜2006』
監督:渡辺歩
のび太が見つけた卵?を孵化させると恐竜が生まれて、時代へ戻す話。ぴーすけがかわいく、心温まる話。
29.『東京リベンジャーズ』映画
監督:英勉
ヤクザの話。過去をリベンジすることの大切さを考えさせられた。怖い。
30.『AWAKE』映画
監督:山田篤宏
プログラミングを全うする男の子の話。将棋のプロを諦めてAIに力を入れる。棋士は孤独であることが多いけど、本気を感じさせ、AIの可能性を見出せる作品だった。本気で努力することはかっこいいと思った。
夏休み課題1~30
1.『トップガン マーヴェリック』4dx
監督: ジョセフ・コシンスキー
主人公マーヴェリックが新たなチームで仲間を育て上げながらミッションをこなしていくストーリー。35年ぶりの新作。初めて4dxで試聴しましたが、CGなしの実写ということもあり臨場感がすごかった。前の話を知らなくても面白い。
2.『風立ちぬ」
監督:宮崎駿
原作から監督によって変えられたところもあるが、どちらも面白い。ジブリの中でも大人の恋愛で、細かいというよりも綺麗な描写が多い。
3.『キングダム』
監督:佐藤信介
中国統一の話。原作を読んだことはありませんが、アクションがすごい。俳優の顔の良さに引けを取らない演技力で、目が離せなかった。
4.『塔の上のラプンツェル 』
製作:ウォルトディズニーアニメーションスタジオ
塔に閉じ込められた女の子が本当の自分を探しにいく話。ディズニープリンセス作品の中でもやんちゃでかわいい。グリム童話が原作だがディズニーらしい設定に変えられていて見やすい。色が他よりも鮮やかであると思う。
5.『窮鼠はチーズの夢を見る』
監督: 行定勲
BLの話。同性の後輩からのアタックに気づいたら振り向いていく。恋愛に性別はいらないということの意味がすごくわかった。綺麗な描写の中に濡場もあるけど、綺麗すぎて見れていられる。
6.『愛がなんだ』
監督:今泉力哉
クズな男に沼る女の子の話。自分の時間を犠牲にして飛んでいってしまう。世の中には色んな考えと幸せがあって自分の中で決めればいいんだなと思った。
7.『先生!、、、好きになってもいいですか?』
監督:三木孝浩
マンガが原作で映画化された。先生を好きになる高校生の女の子の話。1996年に連載された話だから現代とは違う先生の在り方があった部分が綺麗に表れている。純文学ぽい。タバコを吸うところとか古風な描写もあっていい。
8.『昼顔』
監督:西谷弘
不倫した男女が結ばれたくて2人だけの世界に入っていってしまう話。不倫を綺麗に表現しすぎている。恋愛しか楽しみがない人たちみたいになっている。ラストスパートで気分が悪くなる。
9.『ハイスクール・ミュージカル』
監督: ケニー・オルテガ
アメリカの学校が舞台のティーンの話。学校のこととか恋愛のこととか全部の問題が詰まってる。自分の殻を破ることの大切さを感じた。
10.『ブラッド・ダイヤモンド』
監督: エドワード・ズウィック
内戦の中で奴隷として働かされる主人公がダイヤを盗んでしまう。戦争はやはり人の心を汚くするものである。人間の欲望は果てしないと感じた。
11.『ロゼッタ』
監督:リュック・ダルデンヌ
親がアル中で自分で仕事をしてどん底から抜け出そうとする話。手持ちカメラでの撮影でほとんどセリフはない。主人公の表情の変化もないが、格差社会の闇、人間の最後の欲望について考えられた。
12.『パラサイト 半地下の家族』
監督:ポン・ジュノ
貧困な家族が大豪邸の一家を騙しながら雇われ、幸せを犯していく話。格差社会が未だに残ることを改めて感じる話。不気味すぎて最後まで見ると1ヶ月くらい気持ち悪い。
13.『君の膵臓をたべたい』
監督:月川翔
余命のある高校生の女の子と事情を知っている男の子が余生を楽しもうとするストーリー。彼女は亡くなってしまうが、大人になってから彼女の本当の想いを知ることになる。人が亡くなる系の話は苦手だけど、桜が印象的で悲しさがなくなるくらい感動が勝った。
14.『花束みたいな恋をした』
監督:土井裕泰
趣味が同じですぐに恋に落ちた男女が同棲し付き合っていくが片方が人生を進んでいくうちに価値観が変わり関係を変えてしまう話。大人になるってこういうことかもと思いつつ、自分の好きなことや本質を失いたくないと思った。
15.『青くて痛くて脆い』
監督:狩山俊輔
住野よるさんの原作。サスペンス。主人公が大学生がサークルをつくるが意識高い人たちに乗っ取られてしまい、それを復讐しようとする話。リアリティが薄いとネットで言われてるけど、争いがあっても仕方のない世界だと思った。
16.『ぼくは明日、昨日の君とデートする』小説
作者:七月隆文
一目惚れした女の子と交際する主人公が順調な付き合いをしていく中で運命がすれ違っていく話。主人公が変だなと思う瞬間瞬間がラストで意味が判明する。大切な人との毎日を毎日大切に過ごすことが大事だと思った。
17.『砕け散るところを見せてあげる』小説
作者:竹宮ゆゆこ
女の子をいじめから救う男の子の話。ヒーローすぎて読んでて恥ずかしくなるようだけど、人の心の優しさを確認することができる。
18.『愛し合う二人に代わって』
作者: マイリー・メロイ
代理結婚の話。内気な人に恋愛が大変だということがわかる。でも結婚はやはり愛し合う二人には必要なんだと思った。
19.『テレサ』
作者: デヴィッド・クレーンズ
女の子をストーカーしちゃう男の子の話。思い切ることの大切さが感じられたが、ストーカーはダメだと思う。
20.『甘い夢を』
作者:ペーター・シュタム
甘すぎる恋愛ストーリー。恋愛で幸せを求めることは周りが見れなくなるのと同じだと思う。
21.『哀愁しんでれら』
監督:渡部亮平
真面目な主人公の女性が凶悪な事件を起こす話。急に幸せになるシンデレラストーリーから急にサスペンスになる。ラストが気持ち悪い。あんまり良くない。
22.『トイ・ストーリー4』
監督:ジョシュ・クーリー
トイストーリー作品の4。3話目までも仲間の大切さをよく感じられたけど、大切な仲間のどれかを取るか自分の幸せはなにかを考えさせられる話だった。いつでも仲間を思うウッディがカッコいい。
23.『トイ・ストーリー3』
監督:リー・アンクリッチ
子どもだった持ち主が大人になってしまい、トイストーリーのおもちゃたちを子どもに譲る話。持ち主が大切だと信じていたおもちゃたちの、本当の幸せを問う話。大人になっても子どものころの思い出は大切だと思った。
24.『トイ・ストーリー2』
監督:ジョン・ラセター
おもちゃの本質をおもちゃたちが考えていくストーリー。価値を重要視するのか、子どもに喜んでもらうことを重視するのか、新たな仲間を入れて子どもの幸せを考えていく。自分の役割を問うことについて考えさせられた。トイストーリーは毎作品監督が違うことが分かった。
25.『千と千尋の神隠し』
監督:宮崎駿
何度見ても心が浄化される。ジブリの音楽の良さを1番にいかせているような気がします。終わりが切ないところでもう一度見たいと思わさせる作品だと思う。
26.『ヲタクに恋は難しい』映画
監督:福田雄一
オタクが恋をする話。恋愛が苦手な幼馴染とオタク同士で付き合う話。自分の好きなことをして生きてきた人には恋愛には我慢が必要なこともあるけど、幸せがあると分かった。
27.『陽だまりの彼女』小説
作者:越谷オサム
同級生だった二人が再会して付き合う話。彼女に秘密があって最後は切ない終わり方だけど何度も同じ人に恋をするほどの運命を感じる瞬間が綺麗だった
28.『ドラえもん のび太の恐竜2006』
監督:渡辺歩
のび太が見つけた卵?を孵化させると恐竜が生まれて、時代へ戻す話。ぴーすけがかわいく、心温まる話。
29.『東京リベンジャーズ』映画
監督:英勉
ヤクザの話。過去をリベンジすることの大切さを考えさせられた。怖い。
30.『AWAKE』映画
監督:山田篤宏
プログラミングを全うする男の子の話。将棋のプロを諦めてAIに力を入れる。棋士は孤独であることが多いけど、本気を感じさせ、AIの可能性を見出せる作品だった。本気で努力することはかっこいいと思った。