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3年 飯森
RES
春休み課題1~10
1.『300〈スリーハンドレッド〉』
監督:ザック・スナイダー
スパルタ王のもとにペルシアから服従せよとの使者が訪れた。その使者を殺しスパルタ王率いるスパルタ300人とペルシア王クセルクセス率いる100万のペルシア軍との戦いの話。
高校の授業のころからこの実話をもとにしたこの作品をみたいと思っていてようやく見ることが出来た。公開した年が2007年にも関わらず映像がきれいで戦闘シーンは迫力があった。大味な作品と言われたらそれまでだが、不器用な男たちの生きざまを見ることが出来るので個人的には好きなタイプの映画でした。
2『イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密』
監督:モルテン・ティルドゥム
第二次世界大戦時にドイツが使っていた暗号を解読してイギリスを戦勝国に導こうとする主人公の数学者アラン・チューリングの人生を描いた映画。
この作品は実話ももとにして作られた話である。最初は独特の考えをもつチューリングについていけない他のメンバーがいたが徐々にチューリングの力を認めてついていき成果を出す過程が見ていてとても面白い。途中までは見ていてとても興奮するが、最後にはこの主人公の悲劇の実話を目にすると何ともいえない気持ちになる。
3『梨泰院クラス』
制作:Netflix
犬猿の仲だった同級生により父を交通事故でなくしたセロイが人生をかけてその同級生と同級生の父親に復讐を誓う。そのためにセロイは梨泰院でタンバムという居酒屋を開き活路を見出していく。
1~2年前に流行っていたので見てみたが、ラスト4話目あたりまではとても面白く現実的にありそうな形で事業が展開されていき見ていて共感することが出来るがラスト3.4話が脚本家が変わってしまったと感じるほど、話が薄いにも関わらず急展開になってしまいひどく残念に感じてしまった。
4『グランドイリュージョン』監督:ジョン・M・チュウ
トリックを使い、悪いことをしてお金を荒稼ぎしているような人たちからお金をだまし取る現代の鼠小僧のようなストーリー設定になっている。どういうマジックを使ったのかの説明もされていたり、最後に大きな種明かしがあったりしていて最後まで楽しめる作品だった。
5『グランドイリュージョン 見破られたトリック』監督:ジョン・M・チュウ
1作目よりも規模や演出が大掛かりになり見ていてスカッとする作品だ。しかも途中に数メートル離れた仲間同士でトランプを渡しあうシーンがあるのだが、そのシーンは完全にリアルでやっているそうなので見ていてこんなことが現実にできるのかと驚いた。
6『人間失格 太宰府と3人の女たち』監督:蜷川実花
人間失格を書く直前あたりの太宰を再現した作品。前からクズなような生活や人間性だと知ってはいたがリアルにするとここまでひどいのかと呆れた。文豪になるためにこのような行動をとることが許されたのは本当にその時代だから許されたたまたまの存在なのかもしれないと考えた。
7『ファンタスティックビースト』監督: デヴィッド・イェーツ
ハリーポッターが出てくる100年ほど前の物語。今作品は魔法動物がメインに書かれていて、小さいころ夢に描いた魔法界の動物がいたらこんなだろうというイメージがそのまま登場しているので動物を見ているだけで楽しい。もちろん動物も魔法のような能力が使えるのでなおそこに注目してみてもいい。
8『ファンタスティックビーストと黒い魔法使いの誕生』監督: デヴィッド・イェーツ
ファンタスティックビーストの2作目。今回から主人公たちの完全な敵キャラが登場するが、そのキャラはダンブルドアの親友でもあった人物。見ていて100年前にこんな戦いをしたにも関わらず、その100年後にはヴォルデモートと戦わなくてはいけないダンブルドアがかわいそうに思えた。
9『ファンタスティックビーストとダンブルドアの秘密』監督: デヴィッド・イェーツ
3作目。正直今作品は面白味にかけたように思える。戦闘シーンも少なく、魔法動物も何となく登場させるぐらいだったのでこのシリーズでやる必要がある脚本だったのか疑問に思えた。
10『クイーンズギャンビット』監督: スコット・フランク
ずっと見たかったネットフリックス独占配信のチェスの女王になる物語。孤児院から出発し自らのチェスの腕だけで世界へと羽ばたいていく主人公がたまらなくかっこいい。少し不器用で人付き合いがわるいにも関わらず、月日が経つごとに不器用ながら頑張って人に頼ろうとする努力も見えていて心温まる。
1.『300〈スリーハンドレッド〉』
監督:ザック・スナイダー
スパルタ王のもとにペルシアから服従せよとの使者が訪れた。その使者を殺しスパルタ王率いるスパルタ300人とペルシア王クセルクセス率いる100万のペルシア軍との戦いの話。
高校の授業のころからこの実話をもとにしたこの作品をみたいと思っていてようやく見ることが出来た。公開した年が2007年にも関わらず映像がきれいで戦闘シーンは迫力があった。大味な作品と言われたらそれまでだが、不器用な男たちの生きざまを見ることが出来るので個人的には好きなタイプの映画でした。
2『イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密』
監督:モルテン・ティルドゥム
第二次世界大戦時にドイツが使っていた暗号を解読してイギリスを戦勝国に導こうとする主人公の数学者アラン・チューリングの人生を描いた映画。
この作品は実話ももとにして作られた話である。最初は独特の考えをもつチューリングについていけない他のメンバーがいたが徐々にチューリングの力を認めてついていき成果を出す過程が見ていてとても面白い。途中までは見ていてとても興奮するが、最後にはこの主人公の悲劇の実話を目にすると何ともいえない気持ちになる。
3『梨泰院クラス』
制作:Netflix
犬猿の仲だった同級生により父を交通事故でなくしたセロイが人生をかけてその同級生と同級生の父親に復讐を誓う。そのためにセロイは梨泰院でタンバムという居酒屋を開き活路を見出していく。
1~2年前に流行っていたので見てみたが、ラスト4話目あたりまではとても面白く現実的にありそうな形で事業が展開されていき見ていて共感することが出来るがラスト3.4話が脚本家が変わってしまったと感じるほど、話が薄いにも関わらず急展開になってしまいひどく残念に感じてしまった。
4『グランドイリュージョン』監督:ジョン・M・チュウ
トリックを使い、悪いことをしてお金を荒稼ぎしているような人たちからお金をだまし取る現代の鼠小僧のようなストーリー設定になっている。どういうマジックを使ったのかの説明もされていたり、最後に大きな種明かしがあったりしていて最後まで楽しめる作品だった。
5『グランドイリュージョン 見破られたトリック』監督:ジョン・M・チュウ
1作目よりも規模や演出が大掛かりになり見ていてスカッとする作品だ。しかも途中に数メートル離れた仲間同士でトランプを渡しあうシーンがあるのだが、そのシーンは完全にリアルでやっているそうなので見ていてこんなことが現実にできるのかと驚いた。
6『人間失格 太宰府と3人の女たち』監督:蜷川実花
人間失格を書く直前あたりの太宰を再現した作品。前からクズなような生活や人間性だと知ってはいたがリアルにするとここまでひどいのかと呆れた。文豪になるためにこのような行動をとることが許されたのは本当にその時代だから許されたたまたまの存在なのかもしれないと考えた。
7『ファンタスティックビースト』監督: デヴィッド・イェーツ
ハリーポッターが出てくる100年ほど前の物語。今作品は魔法動物がメインに書かれていて、小さいころ夢に描いた魔法界の動物がいたらこんなだろうというイメージがそのまま登場しているので動物を見ているだけで楽しい。もちろん動物も魔法のような能力が使えるのでなおそこに注目してみてもいい。
8『ファンタスティックビーストと黒い魔法使いの誕生』監督: デヴィッド・イェーツ
ファンタスティックビーストの2作目。今回から主人公たちの完全な敵キャラが登場するが、そのキャラはダンブルドアの親友でもあった人物。見ていて100年前にこんな戦いをしたにも関わらず、その100年後にはヴォルデモートと戦わなくてはいけないダンブルドアがかわいそうに思えた。
9『ファンタスティックビーストとダンブルドアの秘密』監督: デヴィッド・イェーツ
3作目。正直今作品は面白味にかけたように思える。戦闘シーンも少なく、魔法動物も何となく登場させるぐらいだったのでこのシリーズでやる必要がある脚本だったのか疑問に思えた。
10『クイーンズギャンビット』監督: スコット・フランク
ずっと見たかったネットフリックス独占配信のチェスの女王になる物語。孤児院から出発し自らのチェスの腕だけで世界へと羽ばたいていく主人公がたまらなくかっこいい。少し不器用で人付き合いがわるいにも関わらず、月日が経つごとに不器用ながら頑張って人に頼ろうとする努力も見えていて心温まる。
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